くじら座タウ星府立大学SF研究会

主に読書(SF中心)について書きます。最近の読書感想は「漫才風読書感想」をやってます。

2018FIFAワールドカップ・ロシア大会「グループF スウェーデンvs韓国」「グループG ベルギーvsパナマ」「グループG チュニジアvsイングランド」

スウェーデンvs韓国。1-0。韓国のラフプレーは同じアジア地区だから知ってるけど、スウェーデンもラフプレー多いなw ラフプレー合戦で、ひどい試合だった。ってか昨日ドイツが敗れたことで、韓国は一試合目の前からグループ突破が厳しくなってるんだもんな。そらラフにもなるわw 韓国の攻撃で期待が持てるのソン・フンミンしかいないのに、守備にも追われてて、得点が遠いわ。Jの選手も多数いるから、J勢には頑張ってほしいのに。スウェーデンも、フォルスベリが事前にはスゴイって言われてたけど、得点にからめてないしなー。
ベルギーvsパナマ。3-0。初出場のパナマに対して、前半は膠着してたが、後半に優勝候補が爆発しましたな。パナマは気合の入った守備で頑張ってたけど。ベルギーは、攻撃陣が豪華すぎる。ルカクアザールメルテンス、デ・ブライネ、これだけ駒がそろってたら無敵やんw
チュニジアvsイングランド。1-2。イングランド先制も、追いつかれて、後半ロスタイムにギリギリ勝ち越す。ってかイングランドの得点は全部CKからハリー・ケインの嗅覚で押し込む形。ケインはいいストライカーだけど、それしか得点の匂いがないか?イングランドは応援したいんだけど。